こんにちは。暑い日が続きますね。
そろそろインターンも終わったころでしょうか?
今回はコンサルティングファームのエントリーシートで落とされないコツをメモりたいと思います。完全に自己流ですが、倍率4倍と言われるコンサル業界に書類応募しても、ドリームインキュベータ以外のコンサルで落とされなかったのでそこそこ役に立つと思います。
私が最も大事だと思うことは、
「こいつおもしろそうだな。会ってみたいな」と思わせることです。
さすがに面白話を書くだけではだめですが、最低限のポイントを抑えつつ、いかに面白く書くか、ということだと思います。
2013年9月2日月曜日
2013年6月14日金曜日
A.T.Kearney 二次面接
(『かあにい』。中国語だとこう書くのか。笑)
A.T.Keaney から一次面接通過のメールが来て、二次面接の日程を予約してくださいとのこと。
日程をみると、土日の昼と夜、合計四タームしかない。
・・・・ということは「あと四人にしぼられたのか・・?」
と淡い期待もしたけど、GDかグループ面接だろうなとすぐに冷静になったのを覚えていますw
今回も赤坂で降りて歩いてアーク森ビルに。相変わらずいい立地です。
二階のトイレで身だしなみチェックもわすれずにおこなった。
高速エレベーターにのってオフィスを目指します。
2013年5月3日金曜日
マッキンゼー・アンド・カンパニー 筆記試験
ESを無事に通過し、六本木で筆記試験に参加してきました。
筆記試験は、京都でも行われたらしい。
六本木では、600名くらいの受験者がいた。
自分はビジネス・カジュアルくらいの格好で行った。
みんな就活スーツだったが、2割くらいの人は普通の格好だった。
ESを通過してこの英語ケース筆記を受ける人は、人事部から練習問題のリンクが送られてきます。ここにあるPDFが模擬試験になっています。
http://www.mckinsey.com/careers/how_do_i_apply/how_to_do_well_in_the_interview/problem%20solving%20test.aspx
Problem Solving Test, 略してPSTというらしいです。
ただし、このPDFはアメリカで使われているものなので、東京会場で受ける問題は「英語」と「問題の難易度」がかなり簡単になっています。(だからこそ、限りなく満点を取らないと落ちる!そうです)
私はこのオフィシャルver.の資料に加えて、GMATで対策しました。
新テスト対応版 MBA留学 GMAT完全攻略
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